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2018年5月20日(日)2東10 東京11R
第79回オークス(GI)
3歳牝 芝2400m 定量
【相手探し・スローペース】








馬 名 性齢 斤量 騎手 脚質 短評
88.0 7 13 アーモンドアイ 牝3 55 ルメール 追込 二冠濃厚
87.0 1 1 リリーノーブル 牝3 55 川田将雅 差し 秘策練る
87.0 1 2 ラッキーライラック 牝3 55 石橋 脩 先行 雪辱期す
80.0 5 10 レッドサクヤ 牝3 55 福永祐一 差し 大穴なら
× × 85.0 2 3 マウレア 牝3 55 武  豊 差し 食込十分
86.8 4 8 サトノワルキューレ 牝3 55 Mデムーロ 差し 距離優位
83.5 6 11 パイオニアバイオ 牝3 55 北村宏司 捲り 差はない
80.5 7 15 ウスベニノキミ 牝3 55 三浦皇成 追込 前走不利
× 81.0 3 6 オールフォーラヴ 牝3 55 和田竜二 捲り 全芝2100
80.6 8 17 ロサグラウカ 牝3 55 戸崎圭太 差し 薔薇一族
77.0 7 14 ランドネ 牝3 55 内田博幸 先行 折合い鍵
80.0 5 9 シスターフラッグ 牝3 55 岩田康誠 差し 苦戦覚悟
× × × 85.3 3 5 カンタービレ 牝3 55 田辺裕信 差し 全芝2200
80.6 4 7 トーホウアルテミス 牝3 55 松若風馬 先行 残目警戒
78.0 8 16 ウインラナキラ 牝3 55 池添謙一 追込 能力見劣
76.0 6 12 サヤカチャン 牝3 55 松岡正海 先行 凡走続き
78.0 8 18 オハナ 牝3 55 藤岡康太 差し 前走案外
2 4 トーセンブレス 牝3 55 柴田善臣 追込 左前挫跖

デビュー以来すべて最速上がりで2.1.1.1着アーモンドアイ。男馬相手に大外一気を決めたシンザン記念も圧巻だったが、更にそれを凌駕する異次元の末脚でレコード圧勝の桜花賞が衝撃的。その終いの爆発力&スケールの大きな勝ちっぷりは厩舎の先達アパパネは無論、希代の女傑ブエナビスタ、ジェンティルドンナに優るとも劣らぬもの。父ロードカナロアから距離不安も囁かれるがこの時季の3歳牝馬においてはさほど重要な問題ではない。絶対能力の違いで二冠達成のシーンが濃厚だ。相手は末脚確実リリーノーブル、雪辱期すラッキーライラック、距離優位サトノワルキューレ、全芝2200カンタービレ。次点11,6,7

レース結果
1着
2着
3着
4着
5着
13
1
2
10
3
◎アーモンドアイ
○リリーノーブル
▲ラッキーライラック
…レッドサクヤ
×マウレア
ルメール
川田将雅
石橋 脩
福永祐一
武  豊 
1人気
4人気
2人気
11人気
6人気
単勝
馬連
馬単
3連複
3連単
13
1-13
13-1
1-2-13
13-1-2
170円
1,190円
1,410円
750円
3,360円












 

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